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2010年02月の記事一覧

Moon axel(ムーンアクセル) 

Moon axel

バンクーバーオリンピックの楽しみは各国の
選手たちが、世界最高峰の競技会で競い合う
ドラマだと思う。

その中でも、注目されていた女子フィギュアの
SPとフリーと、浅田真央とキム・ヨナのどち
らが金メダルを取るのかな~と、楽しみにして
いたが・・・・・・。


結果は、キム・ヨナが金メダルで浅田真央が
銀メダル、カナダのロシェットが銅メダルだった。

でも、どうも納得できないところが・・・・。
それは点数である。

キム・ヨナ 228.56
浅田真央  205.50
ロシェット 202.64

キム・ヨナのスケーティングも華麗な滑りだし
ミスも少ないが、これといってアピールする
演技はなく、緊張感もなく、どちらかというと
難易度が低い演技構成だったような・・・。


しかし浅田真央は、SPでトリプル・アクセルを
1回、フリーで2回も決めているし、果敢に挑戦
するスケーティングはキム・ヨナと根本的に違っ
ている。

なんか!おかしいぞ!と・・・。
日本のマスゴミどもは、思わないのだろうか!
そんな記事も書かれてないような・・・。

またも、マスゴミは日本の国民を誘導報道して
いるのか、韓国に文句も言えない訳が・・・。

ちなみに今回の審判団は、韓国人、カナダ人、ヨー
ロッパ人と7名で構成されているらしい。


不正なジャッジが行われたかも・・・・。
韓国に冬季五輪を招致する為・・・。

意外とこの国は、過去にも不正を仕掛けることが
あったような・・・。


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Unity 

Unity

月に変わってお仕置きよ・・・。
どこかで聞いた名セリフのような。


堅い結束に絡まる検察・マスゴミそして
ダンゴ虫記者クラブに対して・・・・。

国民が月に変わってお仕置きを
しなければならない。

この国には、世論調査の専門的会社が
存在しない。低予算で新聞社もテレビ
局もコンピューターで電話番号を抽出
して調査をするだけで問題の対象にマ
ッチする人が果たして応えているのか
はなはだ怪しい。


これが「世論誘導」に通じる手段である。

報道ダンゴウ虫クラブの記者たちには、
報道する義務と責任があるのに、捏造さ
れた情報だけを流し、大手新聞社、大手
民放とNHKなど、現況は日本の報道を
牛耳り、国民を騙し続けている。

「民意」というものを蔑ろにしているし、民主
主義を根底から捻じ曲げていると思う。


この裏側には、現状維持の美味しい利権と
いう餌の貯蔵がしてあるのかなと感じる。

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ロクデモナイケンジャー 

ロクデモナイケンジャー

1975年に秘密戦隊ゴレンジャーから始まり
最近まで、ハリケンジャーにアバレンジャーと
来たもんだ。

そして2010年、5人戦隊からのマンネリから
打破するためか、ついに新レンジャーが登場した。

その名は、日本国を支配すると勘違いしているレン
ジャーだ!
「ロクデモナイケンジャー」という。


あるレンジャーは、石川衆議院議員の女性秘書に
対する取調べについての、「週刊朝日」の記事に
虚偽があるとして「週刊朝日に抗議書」を送りつ
けてきた。その名は谷川ケンジャーである。

抗議書を送りつけてくるなら「真実を」説明責任
として記者クラブを通してマスゴミにも知らせる
べきではないかな。

そして、真実が証明出来る取調べの様子が分かる
「録音テープ」又は「録画」をマスゴミに流すべ
きだと思う。


石川議員は「政治資金規制法」虚偽記載で逮捕
されたが、恐らく無罪に近いと思う。
が・・・ロクデモナイケンジャーの連中の方が
虚偽記載に公務員特別職権乱用罪じゃないのかな!

しかし「この犯罪的行為は」新聞にも、取り上げ
られていない。検察と司法記者クラブの閉鎖的
情報共有が、開かれた会見を塞いでいる。

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速報かな! 

明日2月4日は、容疑者?石川衆院議員と大久保元秘書の勾留期限が
切れる期日のためか!

検察の動きとマスゴミの動きがイヤに活発な気がする。
誤報やニュアンスの違う表現などで各紙面を埋めている。

まだまだ何かのストーリーがあるようで、絶対負けを
認めない犬察のようだ。


「J-CASTニュース」より
東京地検、週刊朝日に抗議 記事に「虚偽の点がある」

毎週のように検察批判の記事を大きく掲載している「週刊朝日」(朝日新聞出版)の記事をめぐり、東京地検が編集部側に抗議するという異例の事態に発展している。掲載された記事を執筆したジャーナリストの上杉隆さんが、ツイッターで「東京地検特捜部から編集部に出頭要請がきた」と書き、出頭方法を募集するなどしたため、ツイッター上では騒ぎが広がっている。

週刊朝日では、ここ1か月ほどで検察批判のトーンを強めており、その記事の多くを執筆しているのが上杉さんだ。記事の見出しを見ただけでも、

「検察の狂気 これは犯罪捜査ではなく権力闘争である」(1月29日号)
「子育て女性をも脅かす検察の卑劣」(2月5日号)
と、検察との対決姿勢を強めているように見える。

「記事は、丁寧な取材を重ねたものであり、自信を持っております」
地検が異例の抗議を行ったのは、2月12日号掲載の「子ども『人質』に女性秘書『恫喝』10時間」という記事。衆院議員で小沢一郎民主党幹事長の元秘書、石川知裕容疑者(36)の秘書が、地検に約10時間にわたって事情聴取を受けたとされる様子を報じたもので、

「『ウソ』をついて呼び出し、10時間近くにわたり『監禁』した。そして虚偽の証言を強要し、『恫喝』し続けた」
などと地検を批判した。

この記事に対して、地検は2010年2月3日、異例の抗議に踏み切った。週刊朝日編集部によると、地検側から抗議をしたい旨、電話でコンタクトがあったが、山口一臣編集長が出張中であることを伝えたところ、

「記事内容の何点かについて虚偽の点があり遺憾。厳重に抗議する」
といった趣旨のファクスが送られてきたという。

編集部では特に検察に出向く必要はないと判断している様子で、山口一臣編集長は

「2月12日号『子ども「人質」に女性秘書「恫喝」10時間』の記事に対し、3日、谷川恒太次席名の『抗議書』を受け取りました。記事は、丁寧な取材を重ねたものであり、自信を持っております」
とのコメントを発表した。




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This person 

This person

2回目の事情聴取はないだろうと言われていたが!
検察のリークなしに、密かに1月31日に検察に
よる2回目の事情聴取が行われていた。

がしかし!2月1日の朝刊には世論調査において
小沢幹事長は辞任した方が良いという支持が高い
という記事が掲載されていた。


タイミングが良すぎる世論調査である。疑わしい
マスゴミの世論調査であるし、この日は定例記者
会見が行われる日でもあり、その日の午後には
小沢幹事長自ら、資金管理団体「陸山会」の
土地購入を巡る事件で東京地検特捜部から2回目の
事情聴取を受けたことを明らかにした。

そのうえで「私としては不正な資金は一切受け取って
いないので、刑事責任を問われる事態は想定していな
いが、仮に刑事責任を問われるとすれば、その責任は重
いと考えている」。小沢幹事長自身が進退に初めて言及
した。


2月4日には、石川衆議院議員の勾留期間が切れるため!
何らかのストーリーを検察は作ろうとしているように思える。

やはり!検察権力の恐ろしさは「すざましい」!
週刊朝日の2/12号のジャーナリスト上杉隆氏の記事には驚く
べき事実が書かれてある。

以下「日々坦々」さんのブログより紹介させて頂きます。
もっと詳しいことを知りたい方は
「日々坦々」さんのブログ
をご覧下さい。

(週刊朝日2/12号&記事)

まず、先週号の週刊朝日で上杉氏が「子育て女性をも脅かす検察の卑劣」の中で、石川議員が体調不良で事情聴取は明日にしてくれと頼み込んでいる時に「あの女の秘書、小さな子どもがいるんだろう。(事情聴取に)呼ばれたら、困るんじゃないか?」と東京地検特捜部検事の発言として暴露した。

この記事に関して検察関係者が「週刊朝日の記事に対しては本気で怒っています。懇談なんかでも『上杉のヤロウ、調子に乗りやがって、目にモノ見せてやる』と、半ば公然と話しているくらいですから。その報復があの女性秘書に向かったんですよ」と女性秘書の事情聴取につながった事を示唆している。

ちょうど先週号の発売日にその女性秘書は「事情聴取」に呼ばれたということだ。

先週号で気に食わない暴露記事を書かれた腹いせ(ミセシメ)に検察が女性秘書を事情聴取したことになる。

その部分を日刊ゲンダイも週刊朝日の記事として取り上げているので、ミックスさせながら、要約しつつ引用させていただく。

石川議員 2月4日「別件」再逮捕へ(日刊ゲンダイ2010/2/1)

女性秘書は1月26日(火)昼ごろ、石川事務所に「タミノ」と名乗る男から電話があり、女性秘書に「押収品の返却があるので取りに来て欲しい」との連絡を受けた。女性秘書は石川議員逮捕以来、2度検察庁から呼び出しを受け、「押収品」の返却に応じていたので今回も同様だと思い、コートも着ず、大急ぎで地検へ向かった。ところが、検察庁につくと前回とは違う部屋に案内され、民野健治という検事が待っいて、いきなり「被疑者として呼んだ。あなたには黙秘権があるので行使することができる。・・・」と言われ女性秘書は事情が把握できず、他の秘書か弁護士に連絡したい旨を告げたが民野検事はそれを無視して、逆に携帯電話の電源を切るように命じ、目の前でスイッチをオフさせた、それが昼の1時45分。

任意の事情聴取は、文字通り「任意」である。被疑者であろうが、参考人であろうが、当事者の同意が必要なのはいうまでもない。仮に、拒否してもその場を立ち去っても問題ない。
拒否も国民の当然の権利である。ところが今回のだまし討ち監禁は、そうした意向を問うことなくスタートしている。

民野検事は、女性秘書に、小沢幹事長と石川議員が「共謀」していたことを認めるように迫り続けたという。しかし、小沢事務所と何の関係もない女性秘書が、そんなことを知るはずがない。
それでも検事は、「いいんだよ、何でもいいから認めればいいんだよ」「早く帰りたいなら、早く認めて楽になれよ」「なんで自分を守ろうとしないの。石川をかばってどうするの」と責め続けたというから異常だ。
 3歳と5歳の子供を抱える女性秘書は、保育園に迎えにいかなくてはならない。少なくとも、保育園の閉まる午後7時までには、夫など誰かに迎えを頼む必要がある。検事に「保育園に行かせてください。その後、また戻ってきます。せめて電話だけでも入れさせて下さい」と、繰り返し懇願。それに対して検事が放った言葉がこれだったという。
「なに言っちゃってんの。そんなに人生、甘くないでしょ」という台詞だったという。
 
女性秘書が解放されたのは、午後10時45分。結局、押収品も返却されなかったという。


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murayuki

Author:murayuki
19●●年生まれ。
船橋市在住。
趣味はCGとイラスト。
**受賞歴・・・・
文化庁メディア芸術際
企画展において。

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